常識に囚われない動画を作ろう

もうすぐ大型連休ですね。
連休は何処かへ撮影に!と思ってましたが・・・

仕事になってしまいました。

影太郎です。

YouTubeに動画をUPし始めて約一年が経過しました。

動画の本数は、現時点で147本。

仮説と検証を繰り返してきましたが1つ気が付いたことがあります。
今回は、その気づきを記事にしていきます。

 

視聴者は世界中にいます

ブログなどの場合では、文章が日本語なので日本人向けになりますよね?
当然と言えば当然です。

しかし、

動画の場合には「言葉」はわからなくても何をしているのか?と言うことは大体伝わります。

色々な動画を見てきましたが言葉がわからなくても、見ていて楽しいとか面白いと感じる動画は沢山あります。

このことから世界の視聴者に向けて動画を発信すると言うことを意識していれば、色々なアイデアが浮かんでくるんですね。

私がUPした動画で、ホットドック自販機がありますが、アクセス解析を見てみると、以外にも海外での再生回数が多かったです。
日本では普通に見る自販機ですが海外では珍しいみたいなんですね。

こういった何気ない動画でも海外では意外と需要があるって事が良くわかりました。

最近はスマホのカメラでも綺麗に撮影出来るので何処かへ出かけたときに、ちょこっと撮影してUPしてみるのも良いかと思います。

大した気づきではありませんが何かの参考になれば幸いです。

 

それでは今回はこの辺で。

ここまで読んでいただいてありがとうございました。


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